最近は大きいサイズの洋服もデザインにこだわったカワイイ洋服もたくさんあります

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大きいサイズの着こなし方

大きいサイズの服は、できるだけ小柄に見せる着こなし方をするのがポイントです。色や柄で小柄に見せることができます。

 

大きいサイズで着てはいけない柄はボーダーです。ボーダーは横に大きく見えてしまいます。
縞が着たかったら、ボーダーではなくストライプにしましょう。ストライプは縦に細く見せてくれます。
どうしてもボーダーが着たい場合は、太目のボーダーを選び、暗めの線にします。もっとも太って見えるのは、黒地か紺に白のボーダーです。これだけは避けましょう。

 

丸い柄は膨張して見えるので、できるだけ避けたほうがよいです。ドットや花柄を着るときは、小さめのものが小柄に見せてくれます。大きな柄は広がって見えてしまいます。色は暗めのものがいいです。

 

暗い色は明るい色よりも細く見えます。黒、紺などは引き締まって見えます。暗い色の方が細く見えるからといって黒ばかり着る必要はありません。赤やピンク、黄色などが着たかったら、紅色や渋みがかったピンク、山吹色などを選ぶようにしましょう。

 

小さな柄、暗い色の服が、大きいサイズの服を着ても着こなし方次第で細く見せてくれます。大きいサイズでも細く見せながらおしゃれすることができるのです。服を着こなして、おしゃれを楽しんでください。

 

+10キロ程のぽっちゃり

元々標準体重より常に+10キロ程のぽっちゃり気味でしたが、太ってるとは捉えられない程度の体型でした。

 

社会人になり、全く運動せず、食べる一辺倒になり明らかなおデブ体型になっていきました。

 

さすがに体型の解るTシャツやちょっとスリムなズボン等を身に着ける事は出来なくなっていき、なるべくダボダボの衣類を身に着けるようにしました。

 

冬場は厚着で色々誤魔化しが効くのですが、やはり夏が問題で、汗かきやすいので、ピチっと衣類がくっついてしまいます。

 

そしてそれが脂肪のタプタプ揺れる感じを強調するので、なるべく、薄い色の服は避けて濃い色の服を着ていました、

 

薄い色のモノは
汗が目立つのと、脂肪を浮きだたせます。

 

そして白色や暖色系は膨張色になるので太った体をより太く見せるので厳しいです。

 

トーンを落とせば間が持つというか引き締まった感だけは出たので、黒、茶系を好んで着ていました。

 

ズボンはダボっとしたジャージや、夏場はハーフパンツが多かったです。

 

とにかく、大きめサイズの服を選び、体型を目立たせないように、膨張色を避けるというのは基本にして
その上でシューズや帽子等のアイテムでオシャレを楽しむ感じです!

 

アイテムでアクセントを付けてやると
体型の弱点から目がそれるという考えから、大きいサイズのモノを着ていました。

 

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